@stefafafan の fa は3つです

すてにゃんのブログです

ImageMagickでWebPやるときに見るサイトとかメモ

Macとかでやるときはbrewで入った

brew install imagemagick --with-webp

libwepというのを使っていて、libwebpのAPIのドキュメント見るとなんかわかりそう
https://developers.google.com/speed/webp/docs/api

libwebpのソースはこの辺にあり、上のドキュメントにも登場する WebPConfig とかも見つかりなるほどってなる。
github.com

ImageMagickで具体的にWebPのパラメータどう指定するかというとドキュメントあった。
www.imagemagick.org

-define webp:lossless=true とか -define webp:method=5 とかのようにwebpのパラメータ指定する模様

ImageMagickソースコード見るとwebp.cというのがあって該当するパラメータとか設定されているのが確認できた。
github.com

ドキュメントよりもソースコード見た方がわかりやすいこともあったりドキュメント自体が古かったりするのでこういうとき安心、とはいえいずれもC言語なので少し読むのが大変かもしれない。